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今回脳波計が納入された、都均市人民医院の検査棟。かなり古いが、近く引っ越して立派な建物になるそう。
スローガンには、「愛の心、耐える心、細かい心づかいと責任をもって病人に接する」とある。  

これは入院病棟。

薬局の窓口。上に薬の価格が掲示してあってきわめて親切。

検査室のスタッフ紹介。「堅実な理論を基礎にした、充実した技術と力量」とある。信頼できそう。


納入された脳波計Synafit5814。ODAのJAPANシールが貼ってある。


脳波計トレーニングのようす。

こちらは、州人民医院。


正式名称は、「チャン南布依(プイ)族苗(ミャオ)族自治州人民医院」と非常に長い。

除細動器3M33が納入されたCCU。「心臓監護センター」とある。これは典型的な中国の病院内の雰囲気。

上のCCUで、除細動器のトレーニング。主任医師がみんなに熱心に教えている。

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