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アルメニア連邦病院。とても大きい。
今回のODAプロジェクトはここへのME機器の設置。

堂々としたおばさんも歩く、病院の正面玄関

心電図検査室のスタッフ
みんな彫りの深いアルメニア美人です。

今回のプロジェクトで一緒に仕事をしている、各国から集まった人たち。
ここにいる人たちの国籍も、アルメニア・ウクライナ・ロシア・セルビア・ユーゴスラビア・ベラルーシ・日本と、とてもインターナショナル。



脳波室の天井に、てんかん患者モニタのビデオカメラ設置用の穴をあける研修所長・岡田。

ビデオカメラが取り付いて喜ぶ研修所員・渡辺。
下に一部見えるのは、誘発電位測定装置Synax2100。

脳波計Synafit5800のトレーニング。
右端が、Diagnostic centerのチーフドクター、
アレクサンダー氏。

ビデオファイリング付デジタル脳波計のトレーニング。
右端の恰幅のいい人は担当の看護婦さん。

エレクトロキャップを使って測定。

仕事の合間にアルメニアビールとウオッカでひとやすみ。中央の2人は、ユーゴとセルビアから今回のプロジェクトで来た仲間。左端はモスクワから通訳で来てくれた山川さん。

アルメニアでビールといえば、これさ。「KOTAYK!」うまいぜ。

今回、脳波計や誘発、心電計、ストレステストなどが設置された、Diagnostic centerの入口。
ここの表示だけは英語。

読めないのでよく分からない院内施設の入口。
院内の看板、表示はほとんどアルメニア語。

院内に貼ってあった、煙草の害を訴えるポスター。
しかし、アルメニアの人はとても煙草好き。どこでも吸っている。

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